ROCKIN'ON 85 JUN.
若手気鋭ギター・プレイヤー・ジョニー・マーが、スミスと野望、取り巻く音楽シーンについて語る。ROCKIN'ON 87 MAY
”その後も”ジョニー・マーは目玉をぎょろつかせ、解散直前ケイオス状態のスミスを語る。ROCKIN'ON 87 OCT.
スミス解散の顛末と真実を語るジョニー。”モリシーはもう友だちではない”。CROSSBEAT 88 NOV.
こちらもスミス解散直前インタビュー。一風変わったギター小僧、マー少年の出来るまで。ROCKIN'ON 89 MAY
スミス解散後の二年間を語る、少々浮世離れ気味のジョニー。”別にクリッシーの仕事なら何でもいいって気分”。GUITAR MAGAZINE 89 MAY
上記インタ同様、現在の自分語り。映画"Colours"のサントラへの参加やアンプのシステムなどについても。ROCKIN'ON 89 OCT.
ジョニー史上最もダークな”あんた、背中が煤けてるぜ”的インタビュー。スミス時代の不満とジレンマ、今を生きぬくミュージシャンとしてのプライド。CROSSBEAT 89 DEC.
ジョニー・マーの人生すごろく前編。スミス成功の影で犠牲にしたもの、得たもの。CROSSBEAT 90 JAN.
ジョニー・マーの音楽人生半ば負けず嫌いエッセイ後編。オールド・ロッカー達への皮肉と自らの目指す道。GUITAR MAGAZINE 90 APR.
ザ・ザ参加アルバム"Mind Bomb"と、マット・ジョンソンとの仕事についてや、エレクトロニクのシングルについても少々。ピアノ・プレイについてのくだりは笑えます。ROCKIN'ON 90 MAY
”ザ・ザのパーマネントなメンバーとしてやっていくんですか?””うん。””モリシーがバスで迎えに行くって発言してますけど””へぇ~・・・”。面白すぎるインタビュー。ROCKIN'ON 90 JUN.
こちらも爆笑系インタビュー。アンチ・ギター・ヒーロー論ぶちあげメッタ斬り。総じて厭な感じの仕上がり。CROSSBEAT 91 AUG.
面白いインタビューに成り得たはずのエレクトロニク・ファースト時だが、インタビューアーが駄目すぎて酷い記事に。CROSSBEAT 94 JAN.
ようやくスミスやモリシーについて爽やかに語れるようになったジョニー。が、物凄くうそ臭い。GUITAR MAGAZINE 97 JUN.
ジョニー自身が語るスミス全アルバムからザ・ザ"ダスク"、エレクトロニク"レイズ・ザ・プレッシャー"までの数々のエピソード。プレイや機材についても言及されており興味深い貴重なインタビュー。ROCKIN'ON 99 APR.
宮嵜広司の気持ち悪いインタビュー。せっかくのエレクトロニク・サード発売時だが全く記事になっていない。GUITAR MAGAZINE 99 MAY.
こちらもエレクトロニク・サード発売時だが、それぞれの楽曲やプレイ、使用楽器などについても語られている。ジョニーがギターという楽器に改めて戻ってきたと実感する良いインタビュー。CROSSBEAT 2000 JUL.
ヒーラーズとして初お披露目ライブ後のインタビュー。花柄シースルーシャッツも発言もとってもポップ。浮かれた感じ。BUZZ 2000 SEP.
フジロック出演後のインタビュー。ヒーラーズの音楽的方向性とスミスが80年代に果たした役割。ACOUSTIC GUITAR MAGAZINE 2000 OCT.
ジョニーとバーナード・バトラー、そして彼らが敬愛してやまないブリティッシュ・フォークの巨人バート・ヤンシュのインタビュー。ヤンシュのアルバム”クリムゾン・ムーン”に揃って参加した時のエピソード。トリオ写真あり。ROCKIN'ON 2000 OCT.
雑誌記者の傲慢さと対するアーティストの謙虚さが露呈したサンプルのような記事です。揚げ足取りばかりで話の通じないとことん”勘違い平行棒”な相手を、さてどうやって納得させるか?ジョニー腕の見せ所。MOJO 2001 APR.
最後に来た知られざるスミス狂乱時代をジョニーとロークが吐露。バンド内における奇妙な相関図が浮き彫りに。UNCUT 2004 NOV.
ジョニー・マーが独自の視点で選ぶ究極のギター・プレイヤー10人!TIMEOUT 2005 JUN.(MAKIO対訳付)
メルトダウン出演直前、可笑しくて滑稽なインタビュー集。爆笑必至。Q MAGAZINE 2006 FEB.
ジョニー・マー先生のクラシック・パンク講座。20曲をチョイス!HARP MAGAZINE ONLINE 2007 JAN.-FEB.(MAKIO訳)
モデスト・マーに至るまでの、家族とのほのぼのエピソード。BOSTON GLOVE 2007 APR.27 (MAKIO訳)
ジョニー・マー・スーパー・ダークブルーの発売を記念して。爆笑系インタビュー。MOJO 2007 JUN. (MAKIO訳)
スミス話からヒーラーズ、モデストマウスに至るまで新録インタビュー。NME.FEB.16,2008 (MAKIO訳)
ジョニーとザ・クリブスがコラボレーション!彼らとのファーストインタビュー。
ROCKIN'ON 91 JUN.
エレクトロニク・ファースト発売時のインタビュー。悪ガキ気取りの中年2人。ROCKIN'ON 96 AUG.
相変わらずボケと突っ込みな2人のセカンド発売時。読み所のひとつはジョニーがオアシス兄を語る所だろう。CROSSBEAT 96 AUG.
これもセカンド時のインタビュー。ジョニーがバスを運転出来ると知ったのは驚き(嘘かも知れないが)。意外な曲がジョニー担当だと知ることも出来る面白インタ。CROSSBEAT 99 APR.
サード発売時のインタだが、話題は訴訟問題からスミス影響下のミュージシャン、父親ジョニー・マーなど色々。
WHAT'S IN ES? 99 SEP.
ジョイスとロークが語る、スミス時代のメンバーそれぞれ。モリシーはジョニーに恋をしていた?
BOSTON GLOVE 2007 APR.27 (May.3/2007 UP) *対訳付
HARP Magazine Online '07 Jan-Feb. (Jan.25/2007 UP) *対訳付
Times Online '06 Jan. (May.27/2006 UP) *対訳付
Time Out '05 Jun. (Jun.22/2005 UP) *対訳付
Select Magazine '93 Dec. (Sep.18/2004 UP)
Record Collecter '92 Nov.&Dec. (Sep.18/2004 UP)
Guitar Player '00 Jan. (Sep.18/2004 UP)
Mojo Special Limited Edition '04 Jun. Interview (Aug.29/2004 UP)*対訳付
Word Magazine '04 Jun. Interview (Jun.20/2004 UP)*対訳付
Guitarist '04 Feb. Interview (Feb.8/2004 UP)
Q Magazine '03 Feb. Interview (Dec.22/2003 UP)Mojo '03 Mar. Interview (May.11/2003 UP)
Ink19 Mar. Interview (May.11/2003 UP)
Undercover Interview(Mar.23/2003 UP)
Chicago Tribune Interview (Feb.15/2003 UP)
bostom.comの記事ひとつ。(Jan.24/2003 UP)
Washington Post 電話インタヴュー (Jan.22/2003 UP)
THE THEのマット・ジョンソンにインタヴュー・PART.5
THE THEのマット・ジョンソンにインタヴュー・PART.4
Morrissey、コロラド・ミュージック・ホールでジョニーをちょっぴり語る。
Johnny Marr &The Healers、ついにレコード・ディールを得る。
THE THEのマット・ジョンソンにインタヴュー・PART.3
THE THEのマット・ジョンソンにインタヴュー・PART.2